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ハイテク機器で学びやすい

教育設備・施設


教習のための映像機器や計測装置を搭載した安全運転訓練車から、実際に現場で活躍しているバスと同じタイプの教習車まで、様々なタイプの車両で教習を行っています。

 安全運転訓練車

安全運転訓練車
運転のくせや安全確認ができているかどうかがわかる、多彩なハイテク機器を搭載。なお災害時には無線の発信基地として活用できる装備も備えています。


視点計測

視点計測
(アイマークレコーダー)
運転時にどこを見ているか、目配りのくせが理解できます。

安全確認装置

安全確認装置
発車や右左折などの際に安全確認が正しく行われているかチェックできます。

映像収録・動揺計測・走行データ計測

映像収録・動揺計測・走行データ計測
運転時の加速度やブレーキ、ウインカーやドアの開閉などをリアルタイムで表示・視聴できます。

燃料消費体感装置

燃料消費体感装置
2Lの2本のシリンダー計を使用します。自身の運転の燃料消費について理解できます。主に低燃費料走行教習の際に使用します。



 普通教習車

普通教習車
実際に現場教習しているバスと同様の車を完備。教官が同乗して運転操作や安全確認を指導します。

運転状況確認モニター
運転状況確認モニター
教官席のモニターや教官用のミラーから運転操作をきめ細かくチェック。教官用の補助ブレーキが付いていますので、まだ運転が不安な方も安心です。


過去に起こった風化させてはいけない事故について学び、安全運行とはどういうことかを理解します。



 教育センター

新人もベテランもサポート
運転士になるための教習だけでなく、配置後においてもフォローアップ教習や、階層別研修(高速バス登用者、運行管理者)を受けていただくこともあります。

運転適性診断
運転適性診断も受講可能
教育センター内に設置された機材を用い、運転適性診断を受講することができます。「運転のクセ」を様々な測定により見い出し、事故防止に活用します。



運転士になるまで
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先輩運転士の声
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